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MD VS DCCについて スレッド削除
No.80-1 - 2003/03/23 (日) 00:20:50 - NNR
1992年、MDとDCCが誕生しました。そして、今MDは広く知られるようになり、逆にDCCは知っている人はほとんどいません。
DCCがそれほど広まらずに消えた原因について調査したところ、ランダムアクセスができない、信頼性にやや不安、大きさはMDのほうが小さいなど、ACCとの互換性をとった以上克服できない理由がほとんどでした。しかし、DCCは1号機が単品デッキだった、DCCデッキではアナログカセット(以下ACC)には録音できないなど、挽回できた可能性がある理由も見つかりました。
それでは、DCCも1号機をゼネラルオーディオとして投入し、なおかつDCCデッキでACCも録音できていれば、DCCがMDに勝った可能性はあったのでしょうか?
 
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30件 ( 1 〜 30 )  新 | 古  1/ 1. /1 [ ▼降順 | ▲昇順 ]

今更なんですが… 削除/引用
No.80-32 - 2011/08/08 (月) 02:55:22 - メークボーイ
お久しぶりです。

CDやをはじめ各種音楽ソースからコピーをしている間は両立できるという記事もありましたが、DCCのメリットにコミットする方は少なかったのでしょうか…

1970年のACCデッキ+ゼネラルオーディオ 削除/引用
No.80-31 - 2003/10/25 (土) 09:50:31 - 匿名さん
現在だと、10万円ぐらいでしょうね。相当な品物だっただろうと思われます。

DCCラジカセはパナソニックが出していて、1995年4〜6月ぐらいまで存在したそうです。ポータブルも1996年秋ごろまであったそうですが、今は入手も困難になりました。
オークションでも手に入りますが、何人持っているかわからない上、壊れ物かもしれません。何とか手に入ればいいと思っているのですが…

27>>1970年 削除/引用
No.80-30 - 2003/10/17 (金) 21:53:29 - 匿名さん
初任給4〜6万円ぐらいですよ。
アナログカセットデッキはまだまだ高嶺の花?

初期のポータブルプレーヤー 削除/引用
No.80-29 - 2003/10/16 (木) 11:14:43 - メークボーイ
BU10Pからメークボーイに再変更しました。
最初の再生専用ポータブルであるMZ-2Pは、11.4×4.3×13.9cmと大きく、重さは680gもありました。それに対し、ポータブルDCCのRQ-DP7は、12×3.55×11.8cmと、MZ-2Pよりもコンパクトでした。
これは何か関係あるのでしょうか?

Re:ACC 削除/引用
No.80-28 - 2003/06/14 (土) 23:36:29 - 通行人
ACC って、すっごいマイナな略称だから…(苦笑)

コンパクトカセットテープについては、次のページが詳しいですよん。
ビデオテープの長期保存にも関係する情報や示唆があって、興味深いです。

http://www6.shizuokanet.ne.jp/wbf/ongen/ongen_main.htm

それにしても、コンパクトカセットやカセットテープって言葉も、マイナになりつつあるんだろうなぁ…。まぁ、消え去るには早いけど。

ACC 削除/引用
No.80-27 - 2003/06/14 (土) 22:58:04 - BU10P
ACCとはアナログカセットのことです。
世に出た当初はどれくらいだったのかはわかりませんでしたが、1969年の段階で某デッキが\25,000〜\27.000ぐらいで売られていました。
でも、今の金額に換算するとどれくらいでしょうか???

(無題) 削除/引用
No.80-26 - 2003/06/10 (火) 11:19:37 - 匿名さん
>[Re:25] BU10Pさんは書きました :
> ACCも世に出た当初は高かったと思われますが、

ACC?

ザ・メディア 削除/引用
No.80-25 - 2003/06/07 (土) 08:46:08 - BU10P
たしか、フロッピーディスクは\1,600〜\2,000、CD-Rにいたってはディスクが\10,000ぐらいで、ドライブのほうは\300,000〜\400,000ぐらいしていました。
ACCも世に出た当初は高かったと思われますが、そのときの値段は…わかりませんでした。

メディアは安くなるものです 削除/引用
No.80-24 - 2003/05/20 (火) 23:26:23 - 匿名さん
なんでも大量生産すれば安くなるものです。
フロッピーディスクやCD-Rが最初いくらしていたのか、40代以上の人に聞いてみれば?
家庭用ビデオの値下がり具合もすごいよね。今1万円以下で手に入るし。

Re:っていうか 削除/引用
No.80-23 - 2003/05/04 (日) 23:43:15 - 匿名さん
いいんじゃない?、ネタなんだからさ。
スレタイが明確だから、うんざりなら読まなきゃ良いんだし。

っていうか 削除/引用
No.80-22 - 2003/05/04 (日) 23:11:15 - 匿名さん
DCCの話をするなら日本DCC保存会本部行けよ。
もう何度も何度も繰り返された議論を蒸し返してどうしようというの?

マーケティングの失敗 削除/引用
No.80-21 - 2003/05/04 (日) 16:27:31 - 通行人
No.80-11 で Cueさんが言い切っていますが、それに加えて「あの音では受け入れられる訳はない!」って考えた節が…。
初号機が公開されたオーディオフェアへ行きましたが、ちょっと衝撃的に浅薄な音でした。
DCC 陣営は MD に対する音の良さをアピールしてた記憶があるけど…?

とは言え、音楽業界を支える消費者層が何を重要視するかを、ヘッドフォンステレオを世に送り出したメーカーの方がよくわかっていたってことだと思います。

メディアの価格に関しては、ヴァリューディスカウントの部分と生産性に起因する部分とを一緒くたに評価しても詮ないです。

大事なことを忘れていました 削除/引用
No.80-20 - 2003/05/04 (日) 12:08:18 - BU10P
DCCとMDの発売当初、60分メディアはDCCが\910でしたが、MDは\1.400もしていました。それで、松下電器はDCCはMDより500円近くも安い(しかも、MDの\1.400は赤字覚悟の値段でした)うえ、テープメディアはディスクメディアよりコストダウンがしやすいので、DCCのほうが広まるだろうと思っていましたが、MDは105円(税込み)ショップにまで出るようになりました。となると、松下電器のこの予想は間違いだったことになるわけですが、どこで読み違えたのでしょうか?

タイムラインアップ 削除/引用
No.80-19 - 2003/04/30 (水) 00:33:43 - BU10P
NNRです。諸事情によりペンネームをBU10Pに変更しました。
DCCは、タイムラインアップが60分と75分と90分しかありませんでした。MDも60分と74分と80分のみですが、MDの場合は表裏がないのでタイムラインアップをたくさん用意する必要など全くありません。
DCCのタイムラインアップは関係あるのでしょうか?

DAT 削除/引用
No.80-18 - 2003/03/27 (木) 11:38:45 - 匿名さん
>ポータブルを作れるメーカーだったら逆転の可能性はあったかも?

 もともとR-DATじゃ薄型にするのが困難そうということで、DCCは
むしろポータブル用途を本命として規格化されたと聞いているが…
 でも、仮にポータブルで出てきてたとしても、MDに蹴散らされたと思ふ。
使うとしたら、エヴァのシンジみたいな偏屈くらいでしょ(笑)。


>DATが消えない可能性はほぼないと思いますが

 もってまわった言い方だけど、とどのつまり
「DATが消えるのは確実」ってコト?

 それはないんじゃないかなぁ。

 国内だけじゃなくて海外でも、ローカル放送局やアマチュアには未だに
絶大な支持を得てるから、民生用はともかくプロ・セミプロ用には
しっかりと定着してるよ。
 チョイ録してすぐ聞き直せる無圧縮録音(CD-Rじゃこれができない)機と
いったら、他にはベラボーに高価でメディア交換不可のHDDレコーダしか
ないからね。生録や個人バンドには、予算面と使い勝手から最適。
 そこそこのお値段でデッキもカセットも入手し続けられるから、
そう悪くない選択だと思う。DVと似たような境遇かな。

CDレコーダーについて 削除/引用
No.80-17 - 2003/03/27 (木) 03:01:18 - NNR
一般的にPCのCD-RWドライブではCDレコーダーで録音するより短い時間でCD作成ができます。さらに、CDレコーダーではPC用CD-R(W)を使用したCD作成ができないわけですから、PCがあるのにCDレコーダーを買う人なんていないでしょうから、まあ仕方ないことかもしれませんね。MDもアウトドア化してきたようですしね。
ただ、DATが消えない可能性はほぼないと思いますが(^_^;)

マーケティング大切なのですね。 削除/引用
No.80-16 - 2003/03/26 (水) 20:54:56 - モノ

大人気のMDでさえ据え置き型デッキタイプはほとんど出なくなっております。
音楽用のCDレコーダーも売れないのか新品がほとんど出てきませんね。
DATは消えかけている状況でDCCの復活はありません。
今出来る事は比較的普及したDATが消えない事を祈る事くらいでしょうか。
一般の方はパソコンでCD-Rにコピーしている方が多いのでしょうね。

DCC1号機について 削除/引用
No.80-15 - 2003/03/26 (水) 20:31:53 - NNR
どうやらDCC1号機は日本マランツのものだったらしいですね。そこはポータブルとかの機械を生産していないんです。
ポータブルを作れるメーカーだったら逆転の可能性はあったかも?

商品企画の失敗? 削除/引用
No.80-14 - 2003/03/25 (火) 14:52:28 - 匿名さん
ソニーは当初よりカセットテープの代替として開発。
まず、ポータブル機器を発売して若者向けに一気に勝負。
少し遅れて松下はフィリップスと共同で据え置きのデッキを発売。
このとき自社で開発、生産、販売したソニーは素早く、
フィリップスとの共同歩調をとらねばならなかった松下は出遅れた。
ソニーは音質ならCD,DATで、手軽さではカセットテープで、
その間をとったのがMDで、若者向けにと最初から割り切っていた。
結局、 Cueさんがいわれているように企画段階よりのマーケティング
が勝敗を分けたと思う。
しかし、発売前から勝負が決まっていたという人もいるが、
当時、アメリカの経済ニュースでも
「これはミュージックのベータとなってっしまうかも?」
という感じでとらえられていた。
現在、松下(DVD−RAM)もソニー(Blu-ray Disk)も
とにかく先に発売して一気に勝負という方針のようで、
数がそろえばデファクタスタンダードとなり、
他社は後からついてくると考えている感じがします。

ソフトは全く関係なかったね 削除/引用
No.80-13 - 2003/03/25 (火) 07:33:54 - 匿名さん
 話題とちょっとズレるけど、この両者が世に出た時、どっちが普及するかで
ある新聞(ま、朝日なんだけどサ)は、こんな的外れな論理を展開してたね。

「専用ソフト(パッケージプログラム)の供給が鍵を握る」

 バカだねぇ。失笑したよ。

 家庭用ビデオゲームじゃあるまいし、録音機器に再生プログラムの数が
普及シェアの決定的要素になるわけないじゃん。
 ビデオみたいに「それが最初の手段」ならまだともかく、音楽だったら
CDが既にメインソースの王道を確立してたしね。「βvsVHS」の図式にも
当て嵌まんなかったことは明解。
 実際に、MDの録音済パッケージメディアなんて全然流行んなかったけど
MD機器はこの隆盛。

# そーゆーおバカな朝日(の記者)ってイジり甲斐があって、実はスキ。

似たようなのは他にも 削除/引用
No.80-12 - 2003/03/25 (火) 07:14:09 - 匿名さん
>[Re:11] Cueさんは書きました :
> マーケティングの失敗だと思います。

 というより、製品化が遅すぎて投入タイミングが完璧に時代遅れに
なっちゃった方が痛かったかと。DCCって、「S-DAT」のひとつとして
発売の5年前には殆ど実用化技術が確立してたハズなのに、あまりにも
モタモタしてた(M社とP社の利権争いで?)から、価値がなくなっちゃった
のね。
 登場があと2・3年早かったら、DCCもあれほど悲惨な目にならず、
R-DATの下位規格ディジタル録音機としてもうちょっと広まってたかも。
# あ、結局マーケティングの問題か。市場をナメ過ぎたってことで。


> 両者のフォーマット発表の時点で結果は想像出来たと思います

 「製品が出る前に決着は付いていた」ってことですな。まったく同感。
どう考えてもDCCは「出る前から負組確定」でしたからねぇ。

 LaserVision(LD)とVHDとの関係にも似てるかな。こちらはディスク同士
だけれど、LDは日本じゃ当初Pioneer社ダケが孤軍奮闘してたよね。対する
VHDは20社以上の連合艦隊だったのにねぇ。

商品企画の失敗? 削除/引用
No.80-11 - 2003/03/25 (火) 02:03:47 - Cue
マーケティングの失敗だと思います。

ランダムアクセスイージーオペレーションではCDがあり、手軽さではカセットがあり広く普及していました。
更に音質ではDATがありました。
そんなところに、操作性安定性でCDに劣り、
音質でDATに劣り、手軽さでコンパクトカセットににも劣りました。

唯一のメリットはコンパクトカセットとの互換性と思いますが、
すでにカセットは下降しつつありました
DCCが、DATよりも価格が極端に安く、手軽に使用できるメディアであれば
もう少し普及していたかもしれませんが、結果はDATよりも高い割に・・・というものでした。

その上、相手が悪すぎました
MDは音質的にはそれ程では有りませんでしたが、
CD(光ディスク)、カセット(手軽・録音対応)に加え、編集(移動・結合・削除)などの対応が可能で、これまでのメディアに無いメリトッが有りました。

両者のフォーマット発表の時点で結果は想像出来たと思います
当初の賛同メーカーが少なかったのは、一社でまとめられたフォーマットであり、他メーカーからはブラックボックスも多く、
CD、DATに続きまたS社に市場を取られてしまうなどという恐れや嫉妬によるものと思います。

そんな中でも、SHARP、JVCは冷静にマーケティングしており、当初よりMDを積極的に展開していました。

うーん、またこの人か 削除/引用
No.80-9 - 2003/03/24 (月) 22:29:47 - 匿名さん
日本再生を願う者さん、またこの話題ですか?

(無題) 削除/引用
No.80-8 - 2003/03/24 (月) 19:07:25 - 匿名さん
ACCがDCCデッキで録音できたとしても、売れなかったと思います・・・(すみません>NNR様)
CDの高速ランダムアクセスに慣れた世代が、ACCより小さく、便利なMDを前にDCCを買うはずないですし・・・

Re:時代は… 削除/引用
No.80-6 - 2003/03/24 (月) 09:12:01 - NNR
「ACCユーザーでもアナログ録音出来ないDCCデッキを買う意味は無かったのだと思います。(知人などとの交換に、結局ACCデッキが必要になるため)」と書いてありますが、ACCがDCCデッキでも録音できていればどうだったでしょうか?
あと、DATは音質も言いいので(?)値段も高めですが?

時代は・・・ 削除/引用
No.80-5 - 2003/03/23 (日) 23:59:02 - 匿名さん
高音質を求めたい人はDATを買えば良かった訳ですし、ACCユーザーでもアナログ録音出来ない
DCCデッキを買う意味は無かったのだと思います。(知人などとの交換に、結局ACCデッキが必要になるため)

確かに値段はDATから比べては圧倒的に安かったのですが、MDとDCCを比べると音質云々は別として
どうしてもDCCは劣勢となってしまいます。(ランダムアクセス、サイズなど)
そのため、当時はオーディオファン→DAT 一般人→MDのような図式が成り立ってしまったのだと思います。

最近のMDも音質が良くなったと思います。10周年モデルMZ-N10をこの前試聴しましたが、アラなどは気にならない程度に抑えられていました。ただ、楽器の伸びなどは全然駄目でしたが・・・

なんともいえませんが。 削除/引用
No.80-4 - 2003/03/23 (日) 22:14:14 - 匿名さん
DCCの方が有利だと思っていました。とりあえず松下とフィリップスが共同で作っていたからです。それに対してMDはソニー1社のみ。またベータみたいに孤立の規格になるんではないかなと考えたからです。
 別の見方をすれば、互いの規格は比較するものではないともいいきれます。一方はテープ媒体、一方はディスク媒体。唯一の共通点は音声を圧縮するという点でしたが、その概念がなかったため「圧縮」って何?と思いました。
 テープ媒体で競合できるとすればDATですがこっちは非圧縮で音質的にかなわなかったかもしれませんがDATとDCCが同時に出ていればメカコストの費用が安いであろうDCCが低価格化がすすんで普及したのではとも思います。

時代はテープからディスクへ 削除/引用
No.80-3 - 2003/03/23 (日) 15:14:05 - モノ
こんにちは、
テープメディアとディスクメディアの差ではないでしょうか、
DVD−RやCD−Rが流行るのもディスクメディアだからではないでしょうか、
既にディスクのソフトがCDで普及していたのでテープには戻れないのかと。
ディスクメディアだとランダムアクセスや高速の書き込みにも対応しますし
メディアのサイズもあり持ち運びの優位性もあるかと思います。
テープメディアには、既にDCCよりも高音質なDATが存在していたのもあるかと思います。

あと編集機能の差も大きいと思います。MDの編集は今でも一番良いです。
MDの最大の欠点は音質なのですが、
多くの一般の消費者の方にはたいした差では無いでしょう。

私は初めの段階からMDもDCCもどちらもダメだと思ってたほうなのですが、
DATが良いと思っていたのもありますが、DCCは特に普及しないと思っておりました。
当時はDATの次には音楽用のCD−Rが普及してくると思っておりました。
MDがここまでに成るとは・・・

(無題) 削除/引用
No.80-2 - 2003/03/23 (日) 01:54:52 - 匿名さん
私はMDに勝った可能性というのはないと思います。MDの
利便性を考えるとDCCはMDの競合商品ではなかったのでは
ないでしょうか。しかし、MDに勝てなくても生き残る
可能性はあったと思います。

DCCが発売された当時、友人とよく話したのは
「アナログカセットにデジタル録音」
「逆のにDCCカセットにアナログ録音」
「録音を往復でなく、片道にして圧縮率を下げる」
などが可能だったら面白いだろうな、ということでした。

このようなことが当時、技術的に可能であったのかどうか
分かりませんし、やっていたとしても成功したのかどうかも
分かりませんが、商業的に成功させるために何か打つ手が
あったのではないかと今でも思っています。

MD VS DCCについて 削除/引用
No.80-1 - 2003/03/23 (日) 00:20:50 - NNR
1992年、MDとDCCが誕生しました。そして、今MDは広く知られるようになり、逆にDCCは知っている人はほとんどいません。
DCCがそれほど広まらずに消えた原因について調査したところ、ランダムアクセスができない、信頼性にやや不安、大きさはMDのほうが小さいなど、ACCとの互換性をとった以上克服できない理由がほとんどでした。しかし、DCCは1号機が単品デッキだった、DCCデッキではアナログカセット(以下ACC)には録音できないなど、挽回できた可能性がある理由も見つかりました。
それでは、DCCも1号機をゼネラルオーディオとして投入し、なおかつDCCデッキでACCも録音できていれば、DCCがMDに勝った可能性はあったのでしょうか?
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